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OHAJIKI FUEL ADDITIVE

呼び覚ませ、
本来の走り。

高純度PEAが、エンジンの核心へ。
洗浄の、その先のフィーリングまで。

FOR GASOLINE ENGINES200mL / MADE IN JAPAN
OHAJIKI THE FUEL 200mL。シアンとマゼンタのラベルの燃料添加剤
HIGH PURITYPEAFORMULA
SCROLL TO EXPLORE01 / 07
FORMULA高純度・高品質 PEA
TECHNOLOGYSMC テクノロジー
APPLICATIONガソリン車専用
ORIGINMADE IN JAPAN

02 / THE FORMULA

W配合に頼らない。
本質を、研ぎ澄ます。

洗浄成分には、
高純度・高品質PEAに特化。
OHAJIKIが選んだ、ひとつの答え。

THE FUELのボトルが並ぶOHAJIKI Chemicalの製品写真
THE FUEL / OHAJIKI CHEMICAL
OUR STANDARDHIGH
PURITYPEA.

含まれる、その先の品質へ。

01

成分の数だけでは、語れない。

W配合、W洗浄! 昨今よく見かける訴求文言。これは、成分が沢山入っているから「より効く!」というミスリードを誘いがちです。

しかし実態として、コスト削減のために、事実上PIBAはPEAの廉価版として扱われる側面があります。洗浄成分にしめる割合も、その理由からほとんどがPIBAであることが多く、また、PIBAの洗浄能力は、PEAと比べ穏やかで、限定的です。

特に高温下で熱耐性が低く、燃焼室内の頑固な汚れに対して有効的なアプローチができません。さらに、PEA自体も種類は様々で、含まれるからといって「良い」訳ではありません。

02

でも、OHAJIKIは、ちがう。

OHAJIKI The FUELは、創業以来、一貫して本質を求める我々だからこそ実現した製品です。洗浄成分には、高純度、高品質PEAに特化。

エンジン内部の、特に高温でカーボンデポジットが蓄積しやすい、ピストンヘッドや、点火プラグ、バルブ周りの、燃焼に関わる重要部分にアプローチ。また、洗浄後のエンジンコンディションを整える、SMCテクノロジーを採用。

他社ではコスト高になり、普通なら採用が見送られるようなこれらの成分や要素を、我々は既存構造や販売設計から見直すことで、実現しました。

03 / TECHNOLOGY

その一滴に、
妥協のない処方を。

目指したのは、エンジンが持つ本来の性能。
高温域の洗浄と、その後のコンディショニング。
ふたつのアプローチで、走りを整える。

01 — CLEAN
PURE PEA.

高温域の汚れもしっかり落とす。

インジェクターから燃料と共に噴射されたThe FUELのPEA成分が、カーボンデポジットなどの汚れに深く浸透。熱耐性のあるPEA成分は高温域(図の赤○部分)でも汚れに留まります。細かく剥離させることで、超高温域での燃焼を促進。焼け残りの少ないクリーンな排気ガスとなって排出されます。

このように、徹底した洗浄効果により、元々エンジンが持っている本来の性能に回復させることで、結果として出力、トルク、燃費なども改善されていきます。

浸透剥離燃焼
PEA成分がエンジン内の蓄積汚れに浸透し、剥離させ、燃焼へ導く仕組み
高温燃焼域に着目した洗浄アプローチ01 / PEA
02 — CONDITION
SMC.

コンディショニング膜の形成。

OHAJIKI The FUELのもう一つの特徴。それは、洗浄後のエンジンコンディションにも着目していることです。

PEAによる、汚れの再生成、再蓄積を抑えるキープクリーン効果に加え、洗浄後の燃料ラインや燃焼室周辺の金属表面にコンディショニング膜を形成するOHAJIKI Smooth Metal Control Technologyを採用しました。

これにより、アクセルを踏み込んだ際のスムーズな加速感やレスポンスなど、ただ汚れを取り除くだけではなく、洗浄後のフィーリングまで考慮したトータル設計としています。

SMOOTH METAL CONTROL TECHNOLOGY

燃料ラインや燃焼室周辺の金属表面に形成されるSMCコンディショニング膜のイメージ
洗浄後のコンディションも整える02 / SMC

04 / REAL-WORLD TEST

見えない場所に、
見える変化。

500km

添加後、約500km走行の実車テスト

BEFORE / AFTER

エンジンの内側が、
その答え。

インジェクター周辺とピストンヘッド。添加前後の実車写真で、洗浄による変化を確かめてください。

※掲載写真は各テスト車両での結果です。効果は車両の状態・使用環境により異なります。

マツダ ロードスター ND5RC、1496cc直噴エンジン。約500km走行前後のインジェクターとピストンヘッドの比較写真
MAZDA ROADSTER / ND5RC1,496cc / 直噴
OHAJIKI Racing

05 / REAL FIELD

机上で終わらない。
走りの現場で、磨く。

サーキットと、日々の道。
レースマシンと、市販車。
さまざまな環境でテストを重ね、
リアルな走りに向き合い続ける。
それが、OHAJIKIのものづくりです。

OHAJIKI RACING / REAL FIELD DEVELOPMENT

OHAJIKI CHEMICAL PHILOSOPHY

より、
「リアルフィールド」で。

再現性を問い続ける。
それが、私たちの開発基準。

OHAJIKIの開発現場。エンジンの検証、成分サンプル、レース車両のデータ確認
TEST. VERIFY. DEVELOP.

OHAJIKIでは、製品を開発するにあたり、必ず守っていることがあります。それは再現性があるか否かです。

ある特定の条件のみで良し悪しを決めず、常に思考を巡らせ、考えられる様々な環境下でテストを重ねています。そして、なるべく多くの選択肢を用意して、優先順位を決め、製品と自分たち自身の現在地を見失わないように、常に客観性をもって製品と向き合っています。

レースマシンと市販の車、サーキットと一般公道、デジタルとアナログ。一方に偏らず、時間はかかっても最適解を見つけ出し、日々研究開発を行なっています。

RACE × ROADCIRCUIT × STREETDIGITAL × ANALOG

06 / HOW TO USE

次の給油を、
メンテナンスに。

ガソリン 約
40–60Lに1本
THE FUEL 200mL
給油前のガソリン残量計

BEST TIMING

おすすめの添加タイミング

ガソリン給油前、エンジンオイル交換の前、高速道路や長距離運転の前の注入が最適です。

  1. 01 ガソリン給油前
  2. 02 エンジンオイル交換の前
  3. 03 高速道路・長距離運転の前
ガソリン給油前にTHE FUELを燃料タンクに注入する01
POUR

給油前に、注入。

エンジンを停止し、ガソリン量約40〜60Lに、The FUELを1本の割合で注入してください。(添加の目安:ガソリン量の約0.1〜0.5%)

THE FUELを注入した後にガソリンを給油する02
REFUEL

ガソリンを入れる。

The FUEL注入後、ガソリンを給油します。The FUELを添加した走行後は、エンジンオイルの交換をおすすめします。

07 / READY FOR YOUR NEXT DRIVE

走る歓びを、
もう一度。

OHAJIKI 高純度PEA燃料添加剤
ガソリン車専用 / 200mL / 日本製

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【OHAJIKI】The FUEL 高純度PEA燃料添加剤 ガソリン車用 高温燃焼域に特化した新処方 汚れ分散 溶解 再付着防止 フューエルライン正常化 ST0

【OHAJIKI】The FUEL 高純度PEA燃料添加剤 ガソリン車用 高温燃焼域に特化した新処方 汚れ分散 溶解 再付着防止 フューエルライン正常化 ST0

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